中堅消費者金融のケンファイナンスは借入限度枠ないなら増額(増枠)して追加融資できるというのは本当ですか?

 

この記事をご覧になっている方の中には、中堅消費者金融のケンファイナンスを利用しているという方もいらっしゃるでしょうか。

 

ケンファイナンスは中堅消費者金融ながら、最高限度額を300万円に設定していますので、増額(増枠)することも可能となっております。

 

しかしながら、実際に増額(増枠)を申請してみると、増額(増枠)審査を受けることになるのです。

 

この増額(増枠)審査ですが、中堅消費者金融に限らず、審査はかなり厳しく行われ、さらに時間もかかります。

 

そのため、追加融資を受けたいのでしたら、中堅消費者金融ケンファイナンスで増額(増枠)する以外の方法を選びましょう。

 

中堅消費者金融ケンファイナンスを利用しつつ、大手キャッシングサービスのSMBCコンシューマーファイナンスのプロミスへ新規申し込みをすることをお勧めします。

 

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なぜプロミスに新規申し込みをするのかというと、プロミスは別に2社目以降の利用先とすることを禁止していないためです。

 

キャッシング会社によっては、他会社を利用していると審査において不利になることもあるのですが、プロミスでしたらそうしたことがありません。

 

また、プロミスは安定した収入を確保している方でしたら、審査時間を最短30分としているキャッシングサービスです。

 

そのため、プロミスに新規申し込みをして、審査に通過することができれば即日で追加融資を受けることもできます。

 

あまり一社で増額(増枠)することに拘るのではなく、プロミスに新規申し込みをするという方法で追加融資を受けてはいかがでしょうか。

 

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中堅消費者金融のケンファイナンスの審査では在籍確認が会社電話連絡なしで行われるという口コミは本当ですか?

 

中堅消費者金融のケンファイナンスが、審査において在籍確認を会社電話連絡なしで行うという口コミが見られますが、これは嘘です。

 

普通、キャッシング審査では会社電話連絡による在籍確認が行われるのですが、ケンファイナンスも例外ではありません。

 

つまり、ケンファイナンスの審査においては、必ずケンファイナンスが皆様が勤める職場に電話連絡を行っております。

 

会社電話連絡があれば、職場の人々にキャッシング利用がバレてしまう恐れがありますので、申し込みには慎重になりましょう。

 

会社電話連絡なしで利用できるキャッシングサービスを探しているのでしたら、SMBCコンシューマーファイナンスのプロミスがオススメです。

 

何故ならば、SMBCコンシューマーファイナンスのプロミスは審査の在籍確認を保険証や給与明細書などの書類確認で完了させてくれるキャッシングサービスとなります。

 

そのため、皆様がプロミスに申し込んだということが、勤務先の会社に連絡されることが一切ないためです。

 

プロミスはこの書類確認への切り替えを、2015年11月から本格化させたため、口コミでもかなり評判となっております。

 

キャッシング利用を周囲の人々に内緒にしておきたいという方は、口コミでも評判の高いSMBCコンシューマーファイナンスのプロミスへ申し込むとよろしいでしょう。

 

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